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掲載記事を新着順に掲載しています。
全 311 本
オーディオIF(42)
マイク(61)
MIDIキーボード(33)
レコーダー(34)
ヘッドホン(37)
モニタースピーカー(31)
ソフト(31)
その他(42)
MIDIキーボード
NEW
スマートフォンほどに畳めて、25鍵を鞄の隅に入れておける|折りたたむと147×73mm、質量126g。持ち歩くための25鍵MIDIキーボード
¥
10,101
10.23
MIDIキーボード
NEW
61鍵か88鍵かで迷ったら。タッチと操作子と価格で6台を分ける|鍵盤が大きくなるほど、払う対象が「鍵盤の質」と「操作子」に分かれていきます
10.23
オーディオインターフェイス
NEW
付属DAWのトラック数で選ぶオーディオインターフェイス|Cubase AI・LE・Live Liteの上限比較|Cubase AIは32、LEは16、Live Liteは8。付属ソフトの上限で、買う1台が変わります
10.22
モニターヘッドホン
NEW
騒がしい現場でも、片耳だけ外して確認できる140gの密閉型|録音の確認や現場のモニターに向く一方、数時間のミックスには向きにくい定番機です
¥
17,820
10.22
モニターヘッドホン
NEW
無線で聴けて、制作では有線に切り替えられる。1万円台の密閉型モニターヘッドホン|録音と作業は有線、移動中と気分転換は無線。1本で分けたい人向け
¥
18,000
10.21
ダイナミックマイク
NEW
声の収録用ダイナミックマイク比較、インターフェイスのゲインに余裕があるかで答えが割れる5本|配信・ポッドキャスト・ナレーションでXLRマイクを選ぶ人が、予算とゲインと取り回しで迷わないための5本
10.21
シーケンサー・リズムマシン
NEW
ハードウェアサンプラーの選び方、本体で録音できるか・電池で動くか・素材の持ち方で比べる5台|2万円のUSB転送型から19万円のステレオ16トラックまで、分かれ目は録音の入り口と、電池で動くかどうかです
10.20
モニターヘッドホン
NEW
ケーブル3本付きで1万円を切る密閉型。音の癖を知ったうえで選ぶ入門用モニターヘッドホン|長さと端子の違うケーブルが3本付き、¥9,980。その代わりに、音の傾向は評価が割れています
¥
9,980
10.20
アクセサリ
NEW
ADAT入力のあるインターフェイスに、マイクプリ8基を光ケーブル1本で足せる|マイクが2〜4本で頭打ちのインターフェイスに、3万円台でマイク8本ぶんを足します
¥
33,000
10.19
シーケンサー・リズムマシン
NEW
ドラムマシン・リズムマシンの選び方、アナログかサンプルか、個別出力が要るかで比べる5台|1万円台から11万円台まで、分かれ目はドラムの音を回路で鳴らすかサンプルで鳴らすか、1音ずつ別の出力へ送れるかどうかです
10.19
コンデンサーマイク
NEW
4〜6万円のコンデンサーマイク比較:1〜2万円台から買い替えて何が変わるか|価格差の中身は、自己ノイズの小ささと、パッド・ローカット・指向性切り替えの有無です
10.18
MIDIキーボード
NEW
ピアノの弾き心地を最優先に、奥行27cmで88鍵ハンマーアクションを置く|鍵盤の質に予算を寄せた、操作部は最小限の88鍵コントローラー
¥
119,900
10.18
モニタースピーカー
NEW
6.5〜7インチのモニタースピーカー5機種を、置く部屋と低域の好みで選び分ける|基準の音か、低域の量か、聞く位置のずれに強いか。5インチで足りるかどうかの目安つき
10.17
ポータブルレコーダー
NEW
マイク4本とカメラの同期を、32bitフロートごと小型の1台にまとめたい人に|タイムコードとHDMI連動でカメラの映像と音を揃える、XLR/TRSコンボ4入力の32bitフロート機
¥
162,800
10.17
モニターヘッドホン
NEW
アンプなしで鳴らせる30Ωになった、遮音が要る人向けのTESLA.45ヘッドホン|開放型のDT 1990 PRO MK IIと同じドライバーを、音漏れを避けたい環境向けに密閉型で載せた1台です
¥
98,505
10.16
モニターヘッドホン
NEW
モニターヘッドホン比較|2万円・3万円台の次の1本を、密閉か開放か・録音かミックスかで選ぶ5台|1万円台の定番から買い替えるとき、上げる価値があるのは「何が変わる軸」なのかを5台で整理しました
10.16
コンデンサーマイク
NEW
USBマイク 比較|1万円台から4万円台まで、配信・会議・実況で選ぶ5本|オーディオインターフェイスを買わずに始める人が、価格と置き方で迷わないための5本
10.16
オーディオインターフェイス
NEW
54dBのゲインとループバックで、2入力の配信・宅録を2万円台前半で始める|2025年10月発売の2入力機。32bitやMIDIは持たず、持ち運べる450gに収めています
¥
22,000
10.16
オーディオインターフェイス
NEW
マイクは2本で足りるが、シンセや外部機器をつなぐ入出力が足りなくなった人の16in16out|マイクプリ2基のまま、ライン入力6・ライン出力4・ADAT拡張を備えた、デスクトップ型のScarlett上位機です
¥
46,800
10.14
モニターヘッドホン
NEW
1万円台までのモニターヘッドホン比較|最初の1本を、録音・ミックス・持ち運びで選ぶ5台|録音で音漏れを避けたいのか、ミックスの広がりを確かめたいのかで、同じ価格帯でも選ぶ1本が分かれます
10.14
モニタースピーカー
NEW
8インチ モニタースピーカー 比較|部屋の広さと低域の出し方で選ぶ4台|HS8・308P MkII・ROKIT 8・T8Vは、低域の下限が近くても、鳴らし方と調整の手段が違います
10.13
モニターヘッドホン
NEW
歌入れや録音で周囲の音を遮りたい人向けの、1万円台後半の密閉型|遮音32dBと頑丈な作りが売りで、ミックスの最終判断には別の確認先がほしい1台
¥
13,217
10.13
オーディオインターフェイス
NEW
マイク4本以上を同時に録るオーディオインターフェイス比較|4本で足りるか、後から8本以上に増やしたいかで、選ぶ機種が分かれます
10.12
ポータブルレコーダー
NEW
内蔵マイクも、XLRマイク4本も、32bitフロートで1台に収める|録音レベルの失敗を後から取り返せる32bitフロートと、4系統のXLR/TRS入力を備えたZOOMの上位ハンディレコーダー
¥
49,900
10.12
オーディオインターフェイス
NEW
マイク2本とMIDI機器を、この小ささで1台にまとめられる|弾き語りも、キーボード2台のライブセットも、机の上のこの1台で足ります
¥
13,970
10.11
MIDIキーボード
NEW
49鍵MIDIキーボードの選び方。1万円台から6万円まで、答えが割れる5台|鍵盤数は決まったあと、何にお金を払うかで買う1台が変わります
10.11
オーディオインターフェイス
NEW
MIDIとインサートまで付く2入力を、2万円以下で手に入れる|録れる状態を安く作りたい人向けの、2入力4出力・Midasプリアンプ搭載機
¥
18,700
10.10
ダイナミックマイク
NEW
SM58とBETA 58A、SM57とBETA 57Aの違い。歌か楽器か、指向性と価格で選ぶ定番5本|SHUREの定番4本とSENNHEISER e945を、用途と指向性の絞り方で整理します
10.10
シーケンサー・リズムマシン
初めてのグルーヴボックス・リズムマシンの選び方、価格と音の出し方で比べる5台|2万円台のアナログ機から14万円のスタンドアロン機まで、分かれ目は音の出し方と、本体だけで曲を完結させたいかどうかです
10.09
オーディオインターフェイス
マイク8本を同時に録りたい人の入口になる、1Uラック型の多入力機|マイクプリ8基とADAT入力を1Uに収め、ドラムやバンドの一発録りまで受け止める大型のScarlettです
¥
93,000
10.09
モニターヘッドホン
1万円を切る密閉型で、まず1本モニターヘッドホンを持ちたい人の入口|SHUREのヘッドホンで最も価格を抑えた、宅録と日常リスニング兼用の密閉型
¥
8,396
10.09
モニタースピーカー
机に置ける3〜4インチの小型モニター、ペア約1.7万円から6.6万円で5台を比べる|置き場所と入力端子で、選ぶ1セットがはっきり分かれます
10.09
ダイナミックマイク
ダイナミックマイクの選び方、予算とハウリング耐性で選ぶ4本|5,000円前後から3万円弱まで、価格差の中身は指向性と作りの違いです
10.08
モニターヘッドホン
折りたためて、付属ケーブル3本。持ち歩ける密閉型モニターヘッドホン|中立か低域寄りか、評価が割れる点を先に知っておく
¥
23,700
10.07
ダイナミックマイク
予備にも練習用にもできる、5,000円前後のXLRダイナミックマイク|安く試して、合わなければ予備に回せる1本
¥
4,591
10.07
コンデンサーマイク
アコギもドラムのオーバーヘッドも、小口径コンデンサー1本から始める|1本で足りるか、ペアで揃えるかを先に決める
¥
29,700
10.07
MIDIキーボード
フェーダー9本とコードモードで、鍵盤を弾きながらDAWまで操作できる61鍵|61鍵・パッド16個・フェーダー9本・ツマミ8個を、1台のUSBバスパワー機に収めています
¥
42,900
10.05
ポータブルレコーダー
録音レベルの失敗を後から取り返せる、6入力のフィールドレコーダー|32bitフロート録音に対応した6入力14トラック機。重量は520gです
¥
95,000
10.05
オーディオインターフェイス
マイクを4本まで立てて、配信の音声もまとめて録れる4万円弱の1台|マイクプリアンプ4系統・ヘッドホン出力2系統・ループバックを備え、価格は4万円を切ります
¥
39,985
10.04
モニタースピーカー
低域の見通しを広げたい人が、6.5インチを1本から試せるモニター|6.5インチのSlatefiberウーファーと独立アンプ2基を備え、ステレオで使うならペア購入が前提になります
¥
57,200
10.04
シーケンサー・リズムマシン
3基のアナログVCOで、ベースラインを厚く鳴らしたい人へ|アナログ3VCOとステップ・シーケンサーを手のひらサイズに収めた、乾電池駆動のベースマシンです
¥
22,000
10.04
モニターヘッドホン
部品を交換しながら長く使える、Mシリーズ最上位の密閉型|M50xの上に位置する、アルミ筐体・φ45mmドライバーの密閉型モニターヘッドホン
¥
48,400
10.03
MIDIキーボード
鍵盤もフェーダーもパッドも1台に。マウスに戻る回数を減らしたい人の61鍵|アフタータッチ付き61鍵に、9本のフェーダーと16パッドを載せた操作盤
¥
34,780
10.03
ポータブルレコーダー
カメラ内蔵マイクの音を、ショットガンマイク付きの1万円台で底上げする|一眼カメラの上に載せる小型レコーダーと超指向性マイクのセット。32bitフロートではありません
¥
19,000
10.03
ダイナミックマイク
ステージでハウリングしにくい、1万円台のボーカル用ダイナミックマイク|スーパーカーディオイドの指向性で、モニター前の歌でも音が回りにくい
¥
13,930
10.02
オーディオインターフェイス
Midasプリアンプ入りの2入力を、1万円台で手に入れる|録れる状態を安く作りたい人向けの、2入力・Midasプリアンプ搭載機
¥
15,950
10.02
シーケンサー・リズムマシン
TR-808系の音を、電池でも動く小型機で鳴らす|16音色・16ステップの小さな箱に、USBオーディオ出力まで入っている
¥
60,500
10.02
モニタースピーカー
小型でも低域の輪郭が緩まない、初めてのGENELEC|手のひらサイズでも、低域の輪郭まで犠牲にしない
¥
46,200
09.30
コンデンサーマイク
スタジオでもライブでも、同じ1本で録りたい人へ|低ノイズと頑丈さを両立した、汎用コンデンサー
¥
68,566
09.30
ポータブルレコーダー
内蔵マイクを手放してでも、外部マイク2本をXLRで直結したい人へ|内蔵マイクをやめて、XLR入力2系統に絞った理由
¥
18,899
09.30
オーディオインターフェイス
コンソール由来のマイクプリを4基、ADATでさらに広げられる本格構成|20in/24outの余裕と、4基のAudientコンソール・プリアンプ、2系統のヘッドホン出力を1台にまとめる
09.29
ダイナミックマイク
切り替えスイッチひとつで、ボーカル用とキック専用、両方の顔を持つマイク|Variable-D構造とデュアル・ボイシング・スイッチで、汎用マイクと専用マイクの中間を1本にまとめる
09.29
シーケンサー・リズムマシン
アナログの生々しさとデジタルの拡張性を、個別出力まで含めて1台にまとめたドラムマシン|4パートのアナログ回路と7パートのデジタル音源を、64ステップシーケンサーとパートごとの個別出力でまとめる
09.29
シーケンサー・リズムマシン
物理モデリングより、往年のアナログ回路そのもののドラム音を優先したい人へ|名機をリファレンスにしたアナログ回路6パートと、ELECTRIBE直系のステップ・シーケンサーを手のひらサイズに詰め込んだ機種です
¥
22,000
09.28
マスタリングソフト
音圧を上げる前に、限定生産ハードウェアの質感を通したい人へ|2012年に世界50台しか作られなかったハードウェアを、特許技術でモデリングしたコンプレッサーです
09.28
オーディオインターフェイス
マイク2本とライン機材2台を同時に、4系統の出力へ振り分けたい人へ|Volt 276の2 in/2 outでは足りない、外部シンセの入力やモニター分岐まで欲しい人のための機種です
¥
62,700
09.28
コンデンサーマイク
自己ノイズ7dB-A。静かな部屋で声を録るとき、マイク自身のノイズを抑えたい人の1本|TLM 102より自己ノイズが5dB低く、カプセルはU 87から派生した設計です
¥
201,960
09.27
ポータブルレコーダー
置いたまま、録音レベルも指向性もスマホで操作できる手のひらサイズのレコーダー|21段階のズームマイクとBluetoothの遠隔操作を、78gの本体に詰め込んでいます
¥
26,755
09.27
ポータブルレコーダー
XLRマイク2本をつなぎ、電池でもUSB給電でも長時間録れるレコーダー|単3電池4本でもUSB ACアダプターでも動き、外部マイクを使う長時間の収録を前提にした設計です
¥
57,945
09.27
コンデンサーマイク
フラッグシップと同じカプセル設計を、単一指向性に絞って価格を抑えたウィーン製コンデンサーマイク|上位機OC818と同じCKR6カプセルを、カーディオイド固定にして手が届く価格に
¥
99,000
09.26
シーケンサー・リズムマシン
808でも909でもない「ミニマル」という第3のグルーヴを持つ、テクノ/ハウス専用のグルーヴボックス|ドラムマシン・サンプラー・アナログモデリング・ベースシンセを1台に統合した11トラック構成
¥
49,800
09.26
ダイナミックマイク
SM57・SM58よりワイドな高域が欲しい人が乗り換え先に選ぶ、米国製ハンドメイド・ダイナミックマイク|コンデンサーマイク並みの解像感を狙った、スーパーカーディオイドのダイナミックマイク
¥
39,600
09.26
コンデンサーマイク
ショックマウントとポップフィルターを本体に内蔵し、別売り機材を減らせるコンデンサーマイク|英国製、1インチカプセルの大型ダイアフラムコンデンサー
¥
55,000
09.25
ダイナミックマイク
SM57よりハウリングを抑えたい人が、乗り換え先に選ぶスーパーカーディオイドマイク|SM57と同じ楽器用ダイナミックマイクの上位に位置づけられる、超単一指向性モデル
¥
21,780
09.25
シーケンサー・リズムマシン
ギターを弾きながら、足のスイッチだけでドラム伴奏のフィルとブレイクを操れるペダル|9種のドラムセットと約500パターンを、足元の操作だけで鳴らす伴奏専用ペダル
¥
25,300
09.25
ダイナミックマイク
ハイパスの効いたハウリング耐性で、ステージのSM58から乗り換える人がいるマイク|同じAUDIXのi5とは違う、ボーカル専用に作られたハンドヘルドダイナミック
¥
27,500
09.24
コンデンサーマイク
パッドとハイパスフィルターのスイッチがある分、音量の大きい音源にも構えられるコンデンサー|MXL 990にはないパッド・ハイパスフィルターを備えた、もう1本のMXLコンデンサー
¥
22,748
09.24
シーケンサー・リズムマシン
8トラック分のフェーダーとノブが独立していて、画面を見なくても各パートに触れる本体|MC-101のトラック数・クリップ数で足りなくなったときに検討する上位機
¥
126,500
09.24
ダイナミックマイク
マイクを人に渡しても、スイッチ1つでUSBもXLRも同時に切れる|卓上スタンドとXLRケーブル、USBケーブルまで付属するから、これ1本で両方の接続方式を試せます
¥
21,978
09.23
シーケンサー・リズムマシン
サンプルではなく、音源そのものでビートとシンセを鳴らしたい人へ|アナログ4トラック・デジタル8トラックの12トラック構成で、ドラムマシンとシンセの両方をこなします
¥
189,900
09.23
シーケンサー・リズムマシン
完成したビートより、音を作り込む工程そのものを楽しみたい人へ|409種のオシレーターと16パートそれぞれのエフェクトで、音源そのものに手を入れられます
¥
58,600
09.23
オーディオインターフェイス
予算を1万円台前半に抑えても、XLR入力の質は妥協したくない人に|旧M-Track DuoからUSB-Cと24bit/192kHzに刷新した、最安クラスの2in2out機です
¥
8,797
09.22
オーディオインターフェイス
2系統を同時に録りながら、コンプは録音の入り口でかけたい人へ|Volt 176の76 Compressorと、Volt 2の2系統入力。両方を諦めたくない人のための機種です
¥
42,900
09.22
オーディオインターフェイス
マイク1本の配信なら、この価格とサイズで運用が完結します|AG06MK2の2ch入力もループバックも、ここまでは要らないという人のための機種です
¥
25,100
09.22
アクセサリ
ゲインを目一杯まで上げなくても、静かなマイクがしっかり鳴ります|マイクとインターフェイスの間に挟むだけで、音量不足を手前で解決します
09.21
ダイナミックマイク
オーディオインターフェイスを持っているなら、USB端子ぶんの価格差は要りません|XLR接続だけに絞った分、価格も本体もシンプルになります
09.21
シーケンサー・リズムマシン
外部の音も混ぜて、1音ずつ別のエフェクトへ送れるリズムマシン|TR-6Sでは省かれた個別出力と外部入力が、ここにはあります
09.21
アクセサリ
歌入れに立ち会う人数が増えても、ヘッドホンの音量はひとりずつ決められます|1つのミックスを、4人がそれぞれ違う音量で聴ける
¥
4,400
09.20
シーケンサー・リズムマシン
パソコンを開かなくても、サンプリングから曲の形まで電池だけで進められます|内蔵バッテリーで4時間、画面なしでサンプリングから作曲まで進められる
¥
57,200
09.20
コンデンサーマイク
指向性を3種類切り替えられるので、録る場所と用途で使い分けられます|カーディオイド・無指向性・双指向性を1本で切り替えられる
¥
44,693
09.20
コンデンサーマイク
声も複数人もアンビエンスも、指向性を切り替えて1本でまかなえるマイク|指向性を切り替えられることが、価格差の理由になる1本
¥
26,800
09.19
ダイナミックマイク
SM57で満足できなかったスネア・ギターアンプに、もう1本の選択肢|定番SM57の隣に置かれ続けてきた、もう1本の楽器用ダイナミックマイク
¥
17,380
09.19
アクセサリ
モニタースピーカーの音量を、電源なしのツマミ1つに集約する|電源を挟まないぶん、できることも絞られる音量コントローラー
¥
15,841
09.19
コンデンサーマイク
宅録予算でノイマンの音に届く、最短の1本|パッド・ローカットのスイッチを削った分、価格と音質のバランスが際立ちます
09.18
シーケンサー・リズムマシン
電池で動くから、思いついた瞬間にビートを作り始められる|パソコンを開かず、電源を探さず、サンプリングからその場で始められます
09.18
ダイナミックマイク
マイク1本にどこまで役割を持たせたいかで選ぶ、定番の万能機|5段階のベースロールオフで、楽器ごとに低音の出方を現場で調整できます
09.18
シーケンサー・リズムマシン
プラグイン32個・オーディオ16トラックを、単体で最後まで動かせる処理能力を手に入れたMPC|フリーズ書き出しを挟まずに曲を組み切れる余力を、新型8コアCPUで確保した機種
09.17
モニターヘッドホン
アンプなしでも鳴らせるようになった、開放型のリファレンス機|旧型は250Ωでアンプ前提でしたが、MK IIは30Ωに下がり直挿しでも十分な音量が出ます
09.17
ダイナミックマイク
距離を詰めても音色が変わりにくいから、声にもキックドラムにも使い回せるマイク|Variable-D構造で近接効果を抑え、声にも太鼓にも同じ1本で対応できる
09.17
MIDIキーボード
サステインペダルまで挿せる、1万円台の49鍵コントローラー|61鍵より置き場所を取らず、25鍵より運指の読み替えが要りません
09.17
ポータブルレコーダー
録音レベルを気にせず回せる、可動式マイクの32bitフロート機|マイクの向きをA-BとX-Yで切り替えられる、4chの入門機
09.17
シーケンサー・リズムマシン
電池と内蔵マイクだけで、その場の音をサンプリングしてビートに変えられる一台|コンセントもパソコンも要らない。聞こえた音をそのままビートに変える小さなサンプラー
09.17
MIDIキーボード
外部シンセもまとめて操作したいなら、CV/Gate付きの37鍵を選ぶ理由|パソコンなしでも、モジュラーシンセまで動かせるコントローラー
¥
21,480
09.15
モニタースピーカー
配信のナレーションも音楽も、モード切替1つで鳴らし分けられる2本|Bluetooth・USB・AUXの3系統を持つ、PCまわりに置く小型アクティブスピーカー
¥
38,500
09.15
ポータブルレコーダー
複数カメラとのタイムコード同期まで、本体1台でまとめたい人に|レベル調整だけでなく、タイムコードの基準機としての役割まで持つ2ch機
¥
63,360
09.15
モニターヘッドホン
予算を1万円以下に抑えたいなら、モニターヘッドホンの入り口はここです|audio-technicaのモニターヘッドホンでもっとも価格を抑えられる型番です
¥
7,000
09.14
オーディオインターフェイス
マイクを挿すのが1本だけなら、2i2との差額はそのまま浮きます|マイク入力1つと楽器入力1つ。歌とギターの同時録音まではこの構成で届きます
¥
19,800
09.14
コンデンサーマイク
録ったあとに指向性を選べる、その代わりに入力を2つ使うマイクです|TSはTwin System。前後2つの振動板の出力を、別々のまま持ち出せます
¥
147,400
09.14
シーケンサー・リズムマシン
16トラックすべてを、ステレオのサンプルにも外部機材のMIDIにも振り分けられるドラムマシン|ステレオ対応の16トラックと128ステップのシーケンサーを、1台に収めたサンプラー
09.13
アクセサリ
部屋を工事する前に、マイクまわりの反射だけを先に減らしたい人の吸音パネル|マイクスタンドに付ける吸音パネルが、解決する範囲と解決しない範囲
09.13
音楽制作ソフト
ローズもウーリッツァーもクラビネットも、探す手間を1本にまとめる鍵盤音源|36機種のキーボードを個別に集めるのではなく、まとめて1本で持つ
09.13
シーケンサー・リズムマシン
サンプルを鳴らすのではなく、ドラムの音そのものを一から作りたい人へ|volca sample2がサンプル再生機なら、volca drumは音を設計する物理モデリングのドラムシンセです
¥
22,000
09.12
オーディオインターフェイス
ギターと声を同時に録りたいなら、質感より先に入力数で選ぶ|Volt 176の真空管の質感より、まず2系統同時に録れることが条件になる人がいます
¥
28,380
09.12
モニタースピーカー
モニターを3本目に増やす前に、低域だけを足すという選択|HS8のペアでも低域の判断に迷うなら、次に買うのはスピーカーではなくサブウーファーです
¥
65,220
09.12
シーケンサー・リズムマシン
音色ごとに歪みの深さを変えられる、10ボイスのアナログドラムマシン|キックだけを外部エフェクトに送る、個別アウトを持っている
¥
47,520
09.11
ダイナミックマイク
別売りのショックマウントを足さずに始められる、配信用ダイナミックマイク|ハイパーカーディオイドで、部屋の生活音を拾いにくくしている
¥
11,000
09.11
コンデンサーマイク
ボーカルからオーバーヘッドまで、3つの指向性を切り替えて使い分けられるコンデンサー|カーディオイド・無指向性・双指向性をスイッチひとつで選べる
¥
166,000
09.11
モニターヘッドホン
耳を覆わなくても、密閉モニターの遮音は手放さない|オンイヤーの軽さと、密閉型としての遮音を両立できるかどうかが分かれ目です
¥
32,670
09.10
DAW
モジュラー音作りのThe Gridを使うかどうかで、エディションが変わります|3段階のエディションは、機能の多さではなく「どこまで音を設計したいか」で分かれます
09.10
オーディオインターフェイス
マイクを3本以上同時に録りたくなったら、次はここです|バンドの一発録りや複数人配信は、マイク3本目からが本当の壁になります
¥
44,000
09.10
モニタースピーカー
JBL 305P MkII|6.5インチは大きすぎると感じるなら、同じ導波管構造を5インチで
¥
32,450
09.09
MIDIキーボード
KORG microKEY2-49|机の上に置ける49鍵で、ホイール操作までしっかり欲しい人に
¥
15,950
09.09
オーディオインターフェイス
Focusrite Scarlett 4i4 (4th Gen)|入力が2つで足りなくなったら、次に候補へ入る4in4outモデル
¥
39,800
09.09
シーケンサー・リズムマシン
つまみ1つに機能1つ、Elektronの深いシーケンサーを最初の1台で試す|6トラックのサンプル再生に、パラメータロックとマイクロタイミングを載せる
¥
72,900
09.08
コンデンサーマイク
ノブとミュートボタンだけで、音量調整がアプリなしで済みます|ゲイン・ミックス・ボリュームの3ノブとLEDリングで、配信中の判断をハードウェア側に寄せる
¥
19,800
09.08
ダイナミックマイク
ブースターアンプを買い足さずに、SM7Bのゲイン不足を解消します|マイク内蔵のプリアンプが、+18dB・+28dBのゲインを肩代わりします
¥
73,920
09.08
オーディオインターフェイス
入力を減らさずに、コンソール由来のプリアンプを持ち帰る|10in/6outの余裕と、静かなプリアンプを両立させる
09.07
マルチ音源ソフト
音源選びで妥協しなくなる、組み替え自由なシンセの土台|サンプル再生からウェーブテーブルまで、1本の中で組み替える
09.07
ポータブルレコーダー
音割れの不安をなくし、前と後ろを同時に録れる1台|ゲイン調整に気を取られず、その場の音を丸ごと拾う
09.07
シーケンサー・リズムマシン
練習に、9ジャンル126パターンのリズムを電源なしで足せる本体|16パッドの指ドラムと内蔵スピーカーで、単体で音が出る
¥
14,850
09.06
シーケンサー・リズムマシン
内蔵の音源とドラムに加え、外部のMIDI機材までまとめて動かせる本体|シンセ2・ドラム4・外部MIDI2、5トラックを電池だけで走らせる
¥
57,200
09.06
シーケンサー・リズムマシン
クリップを並べ替えるだけで、曲の展開をライブ中に組み立てられる本体|4トラック×16クリップ、3,000以上の音色を組み合わせて曲にする
¥
59,800
09.06
シーケンサー・リズムマシン
MIDI機器とアナログシンセを、パソコンなしで同時に鳴らす1台|3トラックのシーケンサーが、CV/Gateまで面倒を見る
¥
29,120
09.05
ダイナミックマイク
定番ダイナミックより高域が伸びる代わりに、置き方にコツがいる1本|コンデンサーに寄せた質感を、ダイナミックの取り回しで
¥
16,500
09.05
コンデンサーマイク
多機能を削り、上位機と同じカプセルだけを残した1本|機能を削った分、カプセルにコストをかけた1本
¥
58,454
09.05
シーケンサー・リズムマシン
606の音を、デジタルの再現ではなく本物のアナログ回路で鳴らす|TR-606を回路から鳴らす、1万円台という価格
¥
16,500
09.04
アクセサリ
ブームを伸ばしきっても倒れない重さに、最初から投資する|軽いスタンドで一度倒してから買い直すか、最初からこれにするか
¥
13,200
09.04
マスタリングソフト
たった2つのノブで音圧感を上げる、地味だが定番のプラグイン|効く理由を説明しにくいのに、効くことだけは共通認識になっている
09.04
コンデンサーマイク
LCT 240 PROより静かに録りたいなら、自己ノイズ7dBのこちらです|同じLEWITTの上位機。静けさへの投資が価格差の正体
¥
44,000
09.03
ダイナミックマイク
同じPGA58でも、付属ケーブルの有無で選ぶ型番が変わります|SM58の弟分。価格を抑えたいなら型番選びが最初の関門
09.03
ドラム音源
¥33,000の表示に惹かれても、対象製品がなければ買えません|エディションが5つに分かれている。買う前に自分がどれに該当するかを確認する
09.03
モニターヘッドホン
アンプ前提の250Ωだから、この価格でここまで広い定位が出せます|密閉型では出せない定位の広さを、静かな部屋で活かす一台
¥
35,739
09.02
DAW
打ち込みだけでなく録音もするなら、Producer Editionが分かれ目です|無料のFruity Editionが止まる境目は、オーディオ録音とプレイリスト機能です
09.02
MIDIキーボード
鍵盤の窮屈さで妥協しないなら、37鍵フルサイズを選ぶ理由があります|ミニ鍵盤の詰め感を、フルサイズの弾きやすさに変える一台
¥
30,000
09.02
シーケンサー・リズムマシン
新しいシンセより先に、今のシンセを鳴らし切るための一台|音源を増やさず、出力電圧を合わせて手持ちの機材を動かす
¥
16,500
09.01
シーケンサー・リズムマシン
TR-808・909・606とTB-303を、電池駆動のサイズに収めた1台|4台分の定番サウンドを、通勤かばんに入るサイズで
¥
28,380
09.01
ドラム音源
叩くパターンは決まっている、あとは音を仕上げたい人のためのドラム音源|パーツ単位のミキサーで、打ち込んだ後の音作りに時間を使う
09.01
シーケンサー・リズムマシン
サンプルの入れ替えをUSBで済ませたいなら、初代より新しいこちらを選ぶ理由|乾電池で動くサンプラーに、パターン16個とUSB転送という実務上の余裕を足す
¥
19,990
08.31
オーディオインターフェイス
モニターを1組で足りるか、2組使い分けたいかで選ぶ機種が変わります|出力4系統という数字が、配線を変えずにスピーカーを切り替える余地になる
¥
47,960
08.31
モニタースピーカー
部屋に余裕があるなら、低域の見通しをもう一段深くする理由|HS7でもまだ低いところが見えないなら、ウーファーをもう一段上げる選択がある
¥
52,800
08.31
DAW
トラック数無制限で、Suiteの音源が要るかどうかだけを考えればいい|IntroとSuiteの間にある、実質的な本命ライン
08.30
MIDIキーボード
鍵盤の物理的な広さだけを、予算3万円台で確保する|88鍵という選択肢は、実は安くない
¥
34,800
08.30
シーケンサー・リズムマシン
電池で動くTRシリーズという選択肢|6トラックに絞ったぶん、持ち出せる場所が増える
¥
62,700
08.30
モニターヘッドホン
録音や配信でカメラ映りも気にするなら、この価格帯で候補になる1台|上位機SRH840Aと同時に刷新された、宅録・ポッドキャスト向けの密閉型
¥
14,080
08.30
モニタースピーカー
HS3では低域が足りず、HS5では場所を取る。その中間を埋める1台|小さすぎず、大きすぎない寸法が解決するジレンマ
¥
33,800
08.30
オーディオインターフェイス
配信と宅録、両方を同時に始めたい人にちょうどいい1台|電源を選ばず、配信ソフト側の設定を単純にする
¥
14,300
08.30
モニターヘッドホン
ミックスの広がりを確認したいなら、密閉型にはない開放感をこの価格で|セミオープン型という構造と、この価格の組み合わせが選ばれる理由です
¥
10,800
08.28
オーディオインターフェイス
PC上の音声もそのまま録れる、ループバック標準搭載の2万円台|自動ゲイン調整とループバックを両方備え、価格は2万円台に収まっています
¥
24,970
08.28
コンデンサーマイク
ボーカルにも楽器にも使い回せる、ショックマウント込みの定番コンデンサー|専用ショックマウントが標準付属し、単体で振動対策まで完結します
¥
39,600
08.28
ダイナミックマイク
audio-technica ATR2100x-USB|USBでいま始めて、あとでXLR環境に移っても買い直さずに済む理由
¥
10,790
08.27
ダイナミックマイク
RODE Procaster|口元との距離を詰めるほど、部屋の雑音を拾わなくなる理由
¥
36,000
08.27
ダイナミックマイク
SENNHEISER e945|指向性を絞ってでもハウリングを避けたいなら、この狭さが効く理由
¥
28,600
08.27
マルチ音源ソフト
音源を1本ずつ買い足す前に、まとめて揃えておく選択肢|シンセ・サンプラー・エフェクトを個別購入する前に検討する総合バンドル
08.26
音楽制作ソフト
ドラム・ベース・弦・シンセ・歌の音程。6本で役割が重ならないように揃える|ソフト音源だけで1曲を完成させるなら、同じ役割を2本買わないための線引きが要ります
08.26
オーディオインターフェイス
Solid State Logic SSL 2+ MKII|大型コンソールの回路を、デスクの上に持ってくる
¥
51,920
08.26
モニターヘッドホン
HPH-MT5から一段上げると、何が変わるのかを整理しました|ドライバーが大きくなり、インピーダンスは下がります
¥
29,100
08.26
モニタースピーカー
部屋の反響まで自動で測って補正する、置き場所を選ばない1台|iLoud Micro Monitorの上に、部屋の測定と補正までを積んだらどうなるか
¥
154,000
08.25
ポータブルレコーダー
1人か2人か4人か。人数で決まるポッドキャスト機材の組み合わせ|マイクの本数が決まれば、買うべきレコーダーはほぼ自動的に決まります
08.25
オーディオインターフェイス
TASCAM US-2x2HR|頑丈な筐体と高耐圧マイクプリで、デスクに据え置く前提の1台
¥
26,730
08.25
ポータブルレコーダー
動くVlogか、座って話すYouTubeか。撮影の形で選ぶ音声機材が変わります|カメラの前で動くか、机に座るか、複数人で話すか。撮り方が決まれば機材はほぼ1つに絞れます
08.25
コンデンサーマイク
1本で9つの指向性を切り替えたい人が検討する、上位コンデンサーマイク|C214では届かない用途まで、パターン切り替えでまとめて引き受けます
¥
132,800
08.24
オーディオインターフェイス
Arturia MiniFuse 1|1系統だけでいいなら、ここまで削っても困らない
¥
10,780
08.24
モニタースピーカー
HS5の次に買うのは大きいスピーカーか、部屋を測る機材か|モニター環境は一度に完成させるものではありません。何に不満を感じたら次に進むかを先に決めておきます
08.24
アクセサリ
ZOOM iQ7|スマホ配信の音質差が、なぜマイクの向きで決まるのか
楽天レビュー 3.9(7件)
¥
12,500
08.24
オーディオインターフェイス
3万円前後のオーディオインターフェイスは、伸ばしたい機能で選び方が変わります|レベル表示か、音の質感か、操作性か、頑丈さか
08.23
ポータブルレコーダー
環境音を採集するなら、電池の保ちと32bitフロートで選ぶ機種が変わります|屋外での録音は失敗をその場でやり直せません。5機種の違いは「失敗の救いやすさ」に現れます
08.23
コンデンサーマイク
オーディオインターフェイスを持っているかどうかで、選ぶマイクが変わります|USBマイクは手軽さ、XLRマイクは拡張性。あとから買い替えると損をします
08.23
オーディオインターフェイス
YAMAHA UR12MK3|Cubase AIが付いてくる、最初の1台にちょうどいいサイズ感
¥
16,500
08.23
モニタースピーカー
部屋の癖をマイクで測って自動補正する、宅録向けの終着点|壁の反響やデスクの置き方まで、機材側で測って合わせるという発想
¥
154,000
08.22
MIDIキーボード
25鍵で始めて買い直すか、49鍵・88鍵から入るか|6機種の価格を並べると、分かれ目は「鍵盤の広さ」より「買い直しの有無」に現れます
08.22
モニターヘッドホン
ATH-M50xやMDR-7506で迷ったときに検討したい、もう一つの密閉型|定番2機種だけが選択肢ではありません
08.22
グルーヴボックス
YAMAHA SEQTRAK|パソコンを開かずに、その場で曲が1曲できあがる機材です
¥
55,000
08.22
MIDIキーボード
25鍵なら小さくできる。5台の違いはパッドとソフトと価格です|鍵盤の弾き心地はどれも似ています。差が出るのはパッド・ホイール・付属ソフトです
08.21
ダイナミックマイク
SENNHEISER e835|SM58と並んで名前が挙がる、もう1本のライブ用定番
¥
11,880
08.21
シーケンサー・リズムマシン
teenage engineering PO-20 arcade|手のひらサイズの筐体に、ゲームセンターの音を閉じ込めた1台
楽天レビュー 5.0(1件)
¥
18,700
08.21
MIDIキーボード
ピアノを弾ける手が欲しがる、88鍵という唯一の条件|61鍵では収まらない、指が覚えている鍵盤の広さをそのまま使う
¥
58,500
08.20
音楽制作ソフト
ミックスの基本7工程を、7社から個別に買う前にまとめて揃える|EQ・コンプ・リミッターを1社に揃えると、画面の使い方が統一される
08.20
ポータブルレコーダー
ポータブルレコーダー価格帯比較|マイクが1組で足りるか、3組欲しいかで選ぶ機種が変わります
08.20
マルチ音源ソフト
IK Multimedia SampleTank 4|ピアノもドラムもシンセも、1本の中で探して鳴らす
08.19
マスタリングソフト
iZotope Ozone 12 Advanced|「マスタリングって結局何をしているのか」を1本で押さえる
楽天レビュー 5.0(1件)
¥
44,400
08.19
MIDIキーボード
デスクの半分以下で完結する、25鍵という最小構成|パッドとエンコーダーはそのままに、鍵盤だけを削るという選択
¥
17,200
08.19
ポータブルレコーダー
手持ちか、装着か、据え置きか。32bitフロート機6台の使い分け|同じ「音割れを救う」機能でも、本体の形が違えば向いている現場も変わります
08.18
モニタースピーカー
黄色いウーファーの低域が物足りないなら、8インチという答えがある|ROKIT 5では低域が足りないと感じた人のための、同じ味付けのまま一段大きいモデル
¥
63,800
08.18
ダイナミックマイク
SHURE MV7+|USBでもXLRでも使える、いまの配信環境向けの1本
楽天レビュー 4.9(18件)
¥
47,000
08.18
MIDIキーボード
NOVATION Launchkey Mini 37 Mk4 White|DAW連携の主導権を、なぜハード側に渡すのか
楽天レビュー 5.0(3件)
¥
20,284
08.17
モニターヘッドホン
旧モデルから何が変わったのか、型番末尾のAが示す中身|SRH840との違いが分からないまま比較しても、判断のしようがありません
08.17
ポータブルレコーダー
USBマイクを2本挿すだけで、2人分の配信・収録環境が完成する|オーディオインターフェイスを別に用意しなくても、USBマイクをそのまま録音・配信に使う
¥
13,990
08.17
MIDIキーボード
フェーダーとノブがDAWに直結する、マウス操作を減らす理由|画面上のフェーダーをマウスで動かす作業を、指先に戻す理由
¥
29,379
08.16
DAW
付属のCubase AI/LEでトラック数が足りなくなったら選ぶ本体版|「無料版で作った曲がトラック上限で止まる」を解消する1本
08.16
ポータブルレコーダー
ZOOM H4essential|内蔵マイクと外部マイクを同時に4トラック録れると、現場での録り方は何が変わるのか
¥
26,900
08.16
MIDIキーボード
IK Multimedia iRig Keys 2 Pro|iPhone・iPad・パソコンを同じ鍵盤で使い回せると、何が変わるのか
¥
33,000
08.15
MIDIキーボード
M-Audio Keystation mini32 MK3|鍵盤数を削らずに、価格だけを削った1台
楽天レビュー 3.9(8件)
¥
6,800
08.15
ポータブルレコーダー
画面を見ながら設定できると、現場での録り逃しはどれだけ減るか|メニューを階層でたどる操作から、タッチパネルで直接触れる操作へ
¥
49,800
08.15
モニタースピーカー
XLR端子がなくても、RCA接続だけで完結する省スペースの2本|オーディオインターフェイスを持っていない環境で、モニタースピーカーだけ先に始める選択
¥
39,600
08.14
MIDIキーボード
KORG microKEY-25|打ち込みの最初の1台が、なぜ25鍵で足りるのか
楽天レビュー 4.3(7件)
¥
9,791
08.14
ポータブルレコーダー
8chすべてが32bitフロートで録れる、現場を止めない理由|複数マイクの現場で、レベル合わせに時間を使わなくていい理由
¥
148,999
08.14
MIDIキーボード
Arturia MiniLab 3|鍵盤よりも、付いてくるソフトの厚みで選ぶ1台
楽天レビュー 5.0(1件)
¥
12,800
08.13
オーディオインターフェイス
Audient iD4 MKII|大型ノブ1つに、モニター操作のすべてを集約する
¥
28,850
08.13
ポータブルレコーダー
マイクを交換しながら、1台のレコーダーで用途を使い分ける|内蔵マイクを固定せず、収録内容に合わせて付け替えるという選択肢
¥
38,900
08.13
モニタースピーカー
T7Vよりさらに低域を沈めたい人のための、シリーズ最大の8インチ|同じリボン型ツイーターのまま、ウーファーだけを最大サイズに
¥
42,900
08.12
MIDIキーボード
AKAI Professional MPK Mini IV|パッドが付くと、打ち込みの何が変わるのか
楽天レビュー 3.0(4件)
¥
16,799
08.12
音楽制作ソフト
DAWの次に何を買うか、音源とエフェクトの順路|順番を間違えると、同じ機能のソフトを2つ買うことになります
08.12
音楽制作ソフト
アンプを買わずに、エレキギターの音を宅録で作り切る構成|実機のアンプ・エフェクター・キャビネットの代わりに、ソフトとインターフェイスとヘッドホンだけで完結させる
08.11
アクセサリ
IsoAcoustics ISO-155|モニタースピーカーを机に直置きすると、低域が机を伝って濁る
¥
20,900
08.11
ポータブルレコーダー
ZOOM H1essential|録り逃しを防ぐ答えが、なぜ32bitフロートなのか
楽天レビュー 4.3(3件)
¥
13,000
08.11
レコーダー
弾き語り配信を始める最小構成|iPhoneに挿すだけで、今日から音が変わる
08.10
MIDIキーボード
25鍵で窮屈に感じたら、タッチストリップより鍵盤の広さを取るという判断|同じNKS連携のまま、片手のオクターブ移動をなくす49鍵
08.10
モニターヘッドホン
同じ「定番」でも、現場が違えば選ぶ1本は変わります|CD900ST・MDR-7506・MDR-M1ST。3本とも定番と呼ばれる理由が違います
08.10
オーディオIF
5万円で宅録を始めるなら、IF・マイク・ヘッドホンをどう組むか|マイクとヘッドホンをどちらに寄せるかで、同じ予算でも結果が変わります
08.09
ポータブルレコーダー
マイクの向きをA-BかX-Yか、録る場面で選び直せる小型レコーダー|32bitフロートに、マイク方式の切り替えまで乗せてきた1台
¥
27,000
08.09
モニターヘッドホン
SRH840Aの音に物足りなさを感じたら、次に検討する一本|同じSHUREの密閉型でも、素材と作りが1段階上がります
¥
83,000
08.08
オーディオIF
宅録ボーカル入門セット|レコーダー1台で試し録り、本番はIFに任せる
08.08
オーディオIF
オーディオインターフェイスのノイズ対策|ノイズの種類ごとに原因が違うので、闇雲な買い替えは遠回りです
08.07
モニターヘッドホン
音漏れを抑えたい人向けの、ケーブルを選べる密閉型|開放型のDT 900 PRO Xと同じ着脱式ケーブル方式を、密閉型で
¥
46,420
08.06
モニターヘッドホン
着脱式ケーブルを環境に合わせて選べる、開放型の上位モデル|3ピンミニXLR接続だから、断線してもケーブルだけ交換できます
08.06
コンデンサーマイク
sE Electronics sE2200|自己ノイズ8dBという静けさで、小さな声のニュアンスまで拾いたい人向け
¥
49,368
08.06
MIDIキーボード
25鍵では窮屈、61鍵は机が狭くなる。その間を埋める49鍵|本体の小型ディスプレイで、音色を選びながら弾き始められます
¥
24,200
08.05
MIDIキーボード
Novation Launchkey 49 MK4|スケールを選ぶだけで、鍵盤もパッドも音を外さなくなる
¥
35,801
08.05
モニタースピーカー
PreSonus Eris 3.5 2nd Gen|2万円を切る価格で、初めての「モニター」を名乗れる1台
楽天レビュー 5.0(2件)
¥
17,325
08.05
音楽制作ソフト
ギターアンプもエフェクターも買わずに、宅録で音を作り切る|アンプ・キャビネット・エフェクターを1つずつ揃える前に、まとめて試すという選択肢
08.04
ポータブルレコーダー
マイクを左右入れ替えるだけで、収録の指向性を変えられる8トラック機|内蔵マイクが交換式だから、現場に合わせて録り方そのものを変えられます
¥
68,800
08.04
モニタースピーカー
IK Multimedia iLoud Micro Monitor|手のひらサイズなのに、DSPで部屋の影響まで補正してくる
楽天レビュー 5.0(1件)
¥
37,400
08.03
モニタースピーカー
T5Vでは低音が物足りない人のための、ひとまわり大きい7インチ|同じリボン型ツイーターのまま、低域だけをもう一段伸ばすという選び方
¥
35,900
08.02
MIDIキーボード
パソコンを開かなくても、鍵盤だけで音が鳴る理由|DAWを起動しない日でも、打ち込みの感覚を保てる理由
¥
17,980
08.02
モニタースピーカー
YAMAHA HS3|デスクが狭いなら、HS5より先に見るべき小型機
楽天レビュー 2.5(2件)
¥
29,400
08.02
コンデンサーマイク
AKG C214|高域の伸びで選ばれる、もう1つの定番コンデンサー
¥
49,326
08.01
音楽制作ソフト
歌ってもらう相手を選ぶところから、ボカロ曲作りは始まる|エディターと音源と作曲ソフトが1つになった、最初のひと揃え
08.01
モニタースピーカー
同じ5インチでも、低域の癖と高域の質感で選び方が変わります|素の音を基準にしたいか、低域の量感か、高域の伸びか
08.01
モニタースピーカー
KRK ROKIT 5 Generation Five|黄色いウーファーが売れ続ける理由は、低域の量感だけではない
¥
39,600
07.31
ダイナミックマイク
XLRとUSB、両方の端子を持つから買い替えが要らないマイク|今はパソコン直結、将来はオーディオインターフェイスへ。同じ1本で移行できます
¥
39,600
07.31
モニタースピーカー
JBL 306P MkII|聞く位置が毎回変わるなら、ウェーブガイド搭載機を検討する価値がある
¥
37,400
07.30
コンデンサーマイク
MXL 990|ショックマウントとケースが最初から付いてくる、付属品込みで考えるコンデンサー
¥
20,548
07.30
モニタースピーカー
ケーブルを挿す前に、Bluetoothで音を出せるか確かめる|有線接続を前提にしたモニタースピーカーに、Bluetoothという逃げ道を足す
¥
26,276
07.30
モニターヘッドホン
SONY MDR-M1ST|CD900STの後継的な位置づけで作られた、ハイレゾ時代のモニター機
07.29
ポータブルレコーダー
マイクを取り替えられる、収録現場を選ばない理由|内蔵マイクを丸ごと交換できると、何が変わるのか
¥
32,000
07.29
ピッチ補正ソフト
Celemony Melodyne 5 Assistant|「音程を直す」を、波形ではなく音符として見る発想
07.28
ポータブルレコーダー
レベル合わせという作業自体をなくした、外部マイク専用の2ch機|つまみは2つだけ。あとは差したマイクの音がそのまま32bitフロートで残る
¥
37,900
07.28
モニターヘッドホン
beyerdynamic DT 770 PRO|32Ω・80Ω・250Ω。同じ機種なのになぜ3種類あるのか
07.27
マルチ音源ソフト
弦・管・打楽器をバラバラに集める前に、まとめて揃うか確かめる|オーケストラ編成を1本ずつ買い足すのではなく、まとめて手に入れる
07.27
コンデンサーマイク
マイクスタンドを増やしたくない配信・会議用に、卓上完結の1本|磁石で外れる卓上スタンドと、直結ヘッドホン出力がセットです
¥
17,330
07.27
モニターヘッドホン
audio-technica ATH-M30x|入門機ATH-M20xから一段上げると、何がどう変わるのか
07.26
コンデンサーマイク
マイクの向きを変えずに、集音パターンだけを切り替えられるUSBマイク|4つのカプセルが向きの代わりをする、置いたままで完結するマイク
¥
26,708
07.25
モニタースピーカー
ROKIT 5と8の間にある、7インチという選択肢|5インチでは低域が物足りず、8インチまでは部屋もデスクも余裕がない人向け
¥
55,000
07.25
音楽制作ソフト
ベースを弾けなくても、コードを置くだけでラインが決まる|ベースパートを1音ずつ打ち込む前に、コード進行を置くだけの選択肢
07.25
MIDIキーボード
Arturia KeyLab Essential 61 mk3|音源探しをパソコン画面に頼らずに終わらせる、画面付きの61鍵
¥
25,300
07.24
モニターヘッドホン
audio-technica ATH-M40x|M50xより低い、フラットに近い味付けが向いている人がいる
07.24
ポータブルレコーダー
Roland R-07|録りながらスマホで音を確認できると、現場での録音は何が変わるのか
¥
27,500
07.23
モニターヘッドホン
SONY MDR-7506|海外スタジオの標準機。国内標準のCD900STとどこが違うのか
07.22
コンデンサーマイク
audio-technica AT2020USB-X|オーディオインターフェイスなしで、USB1本から始める人向け
楽天レビュー 3.6(5件)
¥
15,900
07.21
音楽制作ソフト
コードではなく、1音ずつ丁寧にベースラインを打ち込みたい人のための音源|自動生成に任せる前に、実在するベースの奏法ごと打ち込みで作り込みたい人向け
07.21
モニターヘッドホン
片耳だけずらしてモニターできる、アルミアームの密閉型|可動式のイヤーカップで、装着したまま周囲の音も確認できます
¥
24,200
07.21
モニタースピーカー
リボン型に近い高域の伸びを、5インチの価格帯で初めて選べる|ドーム型ツイーターとは違う高域の質感を、価格を抑えたまま試すという選択
¥
28,600
07.20
コンデンサーマイク
エアコンの音が入るかどうかで、選ぶべきコンデンサーマイクの価格帯が変わります|1万円台前半から5万円弱まで、価格差の中身はノイズ対策と接続の自由度です
07.20
コンデンサーマイク
audio-technica AT2035|AT2020の上位。ノイズの少なさとローカットスイッチが違いになる
楽天レビュー 4.3(3件)
¥
19,800
07.19
MIDIキーボード
Native Instruments Komplete Kontrol A25|ノブを回すたびに画面が反応する。プラグイン操作がなぜここまで速くなるのか
¥
23,100
07.18
MIDIキーボード
セミウェイテッド鍵盤で、ピアノ経験者ほど弾きやすくなる理由|非ウェイテッド鍵盤で物足りなかった人に、何が変わるのか
¥
88,000
07.17
ダイナミックマイク
SHURE SM7B|配信・ポッドキャストの憧れ枠。ただしゲインの壁がある
楽天レビュー 2.5(2件)
¥
60,940
07.17
ポータブルレコーダー
TASCAM DR-10L Pro|電源が落ちても、録音データを最大20秒分しか失わない現場向けの設計
¥
24,500
07.17
MIDIキーボード
パソコンとiPhoneを、ケーブル1本で持ち替えられるMIDIキーボード|Lightning・USB-C・USB-Aの3本が付属し、つなぎ先を選びません
¥
20,020
07.16
ダイナミックマイク
SHURE BETA 58A|SM58の上位。指向性の狭さと出力の高さが違いになる
¥
25,080
07.16
ダイナミックマイク
近づけて歌うほど低音が太くなる、ボーカル用ハンドマイク|SM58やBETA58Aとは違う方向で温かい声を狙う一本です
¥
35,739
07.15
MIDIキーボード
KORG Keystage 49|弾く強さを和音の1音ごとに変えられる、49鍵のポリフォニックアフタータッチ
¥
59,950
07.14
オーディオIF
歌ってみたを始める機材|「録る」と「聞き返す」の2つが揃えば、最初の1曲は完成します
07.14
オーディオインターフェイス
配信ミキサー型オーディオインターフェイス比較|配信を軸に選ぶか、録音を軸に選ぶかで答えが変わります
07.13
音楽制作ソフト
生ピアノを録るか迷う前に、まずこの1本で足りるか確かめる|スタインウェイの実機を録音した音源を、DAWに立ち上げるだけの手軽さで使う
07.13
モニターヘッドホン
密閉型の遮音より、開放型の抜けの良さを取りたい人へ|同じDTシリーズでも、こちらはハウジングが開いた開放型です
07.12
オーディオIF
2万円台IFから上位機へのステップアップ比較|次に足りなくなるのは「入力」か「システム全体」か
07.11
ポータブルレコーダー
ZOOM PodTrak P4next|4人分のマイクを、そのまま配信にも使い回せるレコーダー
¥
19,900
07.11
モニタースピーカー
机の配線をXLRからBluetoothまで、1台で受け止める入力の多さ|オーディオインターフェースもスマホも、つなぎ替えずに済ませたい人へ
¥
28,354
07.10
音楽制作ソフト
スピーカーやヘッドホンの「クセ」を疑う前に、測って直す|機材を買い替える前に、今ある再生環境の特性を測ってフラットに近づける
07.10
オーディオインターフェイス
Universal Audio Volt 176|マイクプリとコンプをハードウェアで持っておく、という選び方
¥
28,600
07.10
オーディオインターフェイス
1万円台前半のオーディオインターフェイス比較|マイクを挿せるかどうかで、選ぶべき1台が変わります
07.09
ポータブルレコーダー
録音の向きをA-BとX-Yで選べる、価格を抑えた1台|内蔵マイクの指向性を、録りたい音に合わせて自分で変えられる理由
¥
29,815
07.09
コンデンサーマイク
RODE NT1 5th Generation|XLRとUSB、どちらの環境にも1本で対応する
¥
44,000
07.08
ポータブルレコーダー
ZOOM F2-BT|服につけたまま、レベル調整の心配をしなくていい小さなレコーダー
¥
14,300
07.08
ピッチ補正ソフト
リアルタイム補正と手動修正、両方が必要になったら選ぶピッチ補正|歌ってみた・弾き語りの録音を、音程のズレで諦める前に
07.07
音楽制作ソフト
現実の部屋鳴りでは出ない残響を、あえて足したいときの1本|普通のリバーブでは物足りない場面に、非現実的な残響という選択肢を足す
07.07
オーディオインターフェイス
YAMAHA AG06MK2|配信の運用をこの1台にまとめる、という発想の機材です
楽天レビュー 5.0(2件)
¥
30,280
07.06
モニタースピーカー
オーディオインターフェイスがなくても、Bluetoothだけで鳴らせるコンパクト機|1ペアで幅110mm。机の隅に置ける小ささのまま、無線接続にも対応
¥
25,300
07.05
マルチ音源ソフト
オーケストラ全部ではなく、11人編成の弦だけを手元に置く|大規模な管弦楽ライブラリを丸ごと導入する前に、小編成のストリングスだけで足りるか確認する
07.05
オーディオインターフェイス
Steinberg UR22C|Cubase純正だからこそ迷いが減る、定番の2in/2out
¥
14,800
07.04
アクセサリ
CANARE EC03-B|マイクを買って気づく、XLRケーブルは別売りだという事実
¥
2,970
07.03
モニタースピーカー
YAMAHA HS5|宅録の「とりあえずこれ」が、なぜ今も正解であり続けるのか
楽天レビュー 5.0(2件)
¥
21,870
07.03
モニターヘッドホン
録音中に使うか、ミックス判断だけに使うかで選ぶ機種が変わります|開放型は音が漏れます。密閉型は音場が狭くなります。トレードオフは消せません
07.02
モニタースピーカー
定位のはっきりさをそのままに、低域まで欲しい人の8インチ|306P MkIIのウェーブガイドはそのまま、ウーファーだけを8インチに伸ばすとどうなるか
¥
46,200
07.02
モニターヘッドホン
200gの軽さのまま、パソコン直結でも音量に困らない密閉型|32Ωという低インピーダンスと軽さを、価格を抑えたまま両立させています
¥
13,908
07.01
モニターヘッドホン
audio-technica ATH-M50x|世界中のスタジオで見かける理由は、音より先に「使い勝手」にある
07.01
モニターヘッドホン
この音を知っておくと、どのスタジオでも話が早くなります|日本のレコーディングスタジオで標準機になっている理由を確認します
¥
23,800
06.30
コンデンサーマイク
audio-technica AT2020|「宅録の入門コンデンサー」でまず名前が挙がる理由
楽天レビュー 4.8(5件)
¥
13,200
06.29
ドラム音源
Toontrack EZdrummer 3|「ドラムを打ち込む」を「ドラムを選ぶ」に変える1本
06.28
アクセサリ
RODE PSA1+|SM7Bのような重いマイクを、卓上スタンドではなく机の縁で支える
¥
18,987
06.27
ダイナミックマイク
SHURE SM57|楽器録りの現場で、いまも基準として使われ続けるマイク
楽天レビュー 4.7(3件)
¥
15,598
06.27
モニターヘッドホン
音の位置関係を正確に見極めたいなら、この開放型|開放型ならではの音の抜けが、定位の判断を邪魔しません
06.26
ダイナミックマイク
SHURE SM58|世界中のステージで同じマイクが使われている理由
楽天レビュー 3.6(5件)
¥
15,950
06.25
音楽制作ソフト
「あの映画・あの曲みたいな音」を探す時間を短くするシンセ音源|音作りをゼロから組むのではなく、膨大なプリセットから探して始める
06.24
レコーダー
iPhoneで音楽を録音する方法|内蔵マイクで困る3つの理由と、外付けで解決する範囲
06.23
コンデンサーマイク
LEWITT LCT 240 PRO|ボーカル専用ではなく、アンプもドラムも視野に入れて選ぶコンデンサー
¥
18,920
06.23
ポータブルレコーダー
TASCAM DR-05XP|片手サイズの録音機が、なぜ32bitフロートまで積んできたのか
¥
18,000
06.22
モニターヘッドホン
モニターヘッドホンと普通のヘッドホンの違い|「気持ちよく聴かせる」設計か「そのまま聞かせる」設計かの違いです
06.21
モニタースピーカー
低音の判断に自信が持てないなら、ウーファーを一回り大きくする選択|HS5と同じ思想のまま、低域の見通しだけを一段広げるとどうなるか
¥
35,200
06.19
MIDIキーボード
MIDIキーボードは何鍵を買うべきか|打ち込みが中心なら25鍵、和音や運指を重視するなら37鍵です
06.18
MIDIキーボード
Roland A-49|鍵盤の見た目は普通なのに、なぜ「本物の楽器を弾いている感触」と言われるのか
¥
23,230
06.16
モニターヘッドホン
片耳を浮かせると自動でミュートされる、かぶり事故を防ぐ密閉型|ヘッドホンを外すと音が止まる。この一機能のために選ばれ続けています
06.15
DAW
DAWの選び方|無料版で始めて、足りなくなったら有料版に進めば十分です
06.13
オーディオインターフェイス
MOTU M2|数字で見えるレベル合わせが、初めての録音を楽にする
¥
35,970
06.11
ダイナミックマイク
マイクの選び方|部屋に防音対策があるかどうかで、選ぶ種類はほぼ決まります
06.10
レコーダー
32bitフロート録音とは|録音レベルの調整で失敗しなくなる理由を、そのまま説明します
06.07
ダイナミックマイク
コンデンサーマイクとダイナミックマイクの違い|部屋の防音環境があるかどうかで、答えはほぼ決まります
06.04
オーディオIF
DTMを始めるのに必要な機材|新しく買うのは実質1台だけ。残りは無料と手持ちで足ります
06.01
オーディオIF
オーディオインターフェイスの選び方|見るのは4つだけ。入力・ゲイン・接続・操作の分かりやすさです
05.29
オーディオインターフェイス
Focusrite Scarlett 2i2 (4th Gen)|初めての1台に、なぜこれが選ばれ続けるのか
楽天レビュー 5.0(1件)
¥
28,600
05.22